top of page
  • アメブロ
  • Instagram
  • さえずり
  • Youtube
  • フェイスブック

古希の振り返り(私たちの使命)

  • 執筆者の写真: 村岡 明
    村岡 明
  • 1月5日
  • 読了時間: 2分

これまで足早に記してきた古希の振り返りを

丁度、一年前の一月五日から続けたいと思います


この一年は

異次元の世界に一気に押し上げられた

夢のような感覚です

これをこのブログを読んでくださる方に

お伝えすることは難しいと思いながらも・・・

文章を前に進めたいと思います


私たちはこの一年で「あり得ないね」「あり得ない」

と言う言葉を日常的にも思えるほど

多く使っていました


この現実は、たまたまとか、運が良かったと言う

言葉の範疇にはありません


これまでの古希の振り返りは

自分の愚かさを明らかにし

ありのままの出来事と愚かさの中に

学んだ気付きを連ねてきました


このすべてが今日に繋がる元であることは

疑いの余地もありません


私の亡き父は

理屈の通らないことに

拒否反応を示す人でもありましたが

最近そんな父に

私も重なる様に思えてなりません


私は様々な場面で所在と言う言葉を

よく使います

例えば思考の所在、神仏の所在ですが

見えないものを伝える根拠や核たるものです


理屈っぽい考えですが

スピリチュアル性の中にある

言葉やイメージが先走る思考の片寄りに

私は違和感を感じてしまいます


私たちは自らの実体験に神仏の所在を

重ねお伝えすることを大切にしています


年齢と共に一年の経過が早く

感じられる方が多いと思いますが


私たちのこの一年の奇跡の連続は

数年の年月に及ぶ出来事の様にも思え

とても長く感じる一年を経験しました


私たちの使命は

自からのさらなる魂の成長と調和を

目指しながら

ありのままの私たちを生き示すことで

ご縁ある方に

健康で幸せと豊かさに満ちた人生を

お伝え出来ればと思います



2026年1月5日の岩手県網張からの臨む日の出

明けましておめでとうございます

コメント


bottom of page