top of page
四季彩テラス精霊の森


「幸せを生きる」ということ…
「幸せを生きる…」 これは私と魂のパートナーである 森の小人との共通のテーマでもあります 誰もが望む「幸せ…」 幸せの定義は人それぞれです 何気なく使っている 「幸せに生きる」…と 「幸せを生きる」…とでは 言葉としては似ていますが その違いを意識させられます 「幸せを生きる」という言葉の中には なにか、覚悟のようなものを 私たちは感じます たとえば 素敵なパートナーがいたら幸せ… お金や欲しいものが手に入ったら幸せ… 時間にゆとりがあったら幸せ…など 心地よく、楽しく、不満がない… 自分が満たされた状況に幸せを求めると それを失った途端に不幸と思ってしまいます そのような幸せは、とても一時的で 人や、外側の状況によって左右されやすい 不安定な幸せになってしまうのです そういう私たちの人生にも 魂の調和に至るまで 数々の試練がありました パートナーの森の小人は どんな状況の中にあっても 生きる意味や目的を忘れず 今の自分ができること 誰かや、何かに貢献しながら その中にある楽しみや、生きがいなどを 自ら見い出し

村岡洋子
2 日前読了時間: 2分
bottom of page




