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あるがままの自分を生きる

  • 執筆者の写真: 村岡 明
    村岡 明
  • 11月3日
  • 読了時間: 2分

更新日:11月5日


「地球交響曲」ガイアシンフォニーがきっかけで

天河神社を知り・・・ここに行ってみたい!

これが今回ご縁の起源となり

私たちの16日間の旅に繋がりました


「魂の祈りと感謝そしてご縁を紡ぐ旅」は

二人の魂のご縁のある地を訪ね

ご縁ある人に会い

ご縁に導かれた感謝の旅


私たちはどちらかが言いだす「行ってみたい!」の

ほとんどを現実化していることを改めて感じます


気になる、行ってみたい

会ってみたい、見てみたいなど

その時々にふ~っと浮かぶ直観的なひらめきを

私たちが大切に丁寧に取り扱うのは

そこには何らかの必要なメッセージ性があったり

新たなご縁が生まれることも

ヒントや可能性に繋がる

多くの種子が含まれていることを

今までの幾多の経験から確信的に至る所です


私はこれを「導き」に近い感覚でとらえています


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古希を迎えた私の魂の祈りと感謝

そしてご縁を紡ぐ旅は

これまでの人生とはある意味では切り離された

新たな人生のスタートとして

その入り口にたどり着くきっかけとなった

旅でもあった様に感じます


「あるがままの自分を生きる」・・・


あるがままとは、執着を手放し


自分を生きるとは

「感謝して精一杯やって、あとはお任せ」スタイルの

シンプルライフを毎日大切に丁寧に暮らすこと


私たちの現在の精神的な

穏やかで幸福感に満ちた暮らしは

これまでの幾多の険しい道のりの先にたどり着いた結果で

奇跡のような不思議なご縁の結果でもあります


それ故に私たちはご縁と言う言葉をよく使い

ご縁をとても大切にしています


私たちが慈しみのご縁を大切にして暮らすことも

あるがままの自分を生きることです
































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